通信教育 第二種電気工事士 講座

よくある通信教育会社の「第二種電気工事士講座」ってどう?

全然わからんっ

 

それでは有名な大手通信教育会社の「第二種電気工事士通信講座」なら合格できるでしょうか。

 

コマーシャルや雑誌でも露出度が高いので、毎年数多くの受験希望者が受講されています。

 

添削や質問サポートがあるので、わからないことがあったときにも安心ですよね。

 

ところが、この「質問サポート」というのがかなり曖昧なのです。

 

仮にあなたが通信講座を受講したとしましょう。あなたは教材テキストを読んでわからないところがあり、通信教育会社のサポート係に質問をしたとします。

 

その回答がくるまで、なんと2週間程度かかることもあるのです。こんなに待たされたのではあなたの勉強は効率的に進んでいきませんよね。

 

通信講座のサポートのメインは、課題等の添削指導にあるといっていいでしょう。

 

しかし個別具体的な質問への回答には積極的ではないのです。なぜなら、基本的には「すべてテキストに答えがある」というスタンスなんですね。

 

「わからないことはすべてテキストに載っています。誰にでもわかりやすく工夫してテキストを作っているので、各自しっかり勉強してください」というわけです。

 

これでは一般の書籍やテキストを買って独学で頑張るのとほとんど変わらないのではないでしょうか。

 

 

★「第二種電気工事士 通信講座」内容比較★

A社 B社 C社
受講料 59,000円 40,320 円 25,200円
サポート内容 レポートの添削ならびに質問 レポートの添削ならびに質問 レポート添削のみ
教材内容 ・筆記試験対策テキスト
・技能試験対策用用具・材料・機器+DVD付き
・筆記試験対策テキスト

・技能試験対策用DVD付き

・筆記試験対策テキスト
・技能試験対策ビデオ

 

 

もし、あなたがどこかの通信教育会社による「第二種電気工事士講座」受講をお考えなら、そこの受講生の合格率は明確に示されていますか?

 

もちろん、通信講座の受講者でも合格者を輩出しているでしょう。しかしそれ以上に受講して後悔している方がいらっしゃるということもまぎれもない事実なのです。

 

あなたは決して安くない受講料を払って後悔することはありません。

 

なぜなら、もっと良心的な価格で、合格に直結するような勉強法があるからです!!

 

その教材とは……

 

 

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